ウェブサイト制作

モットー
ウェブサイトには、それぞれの「目的」があるはずです。
その目的をしっかり見つめ、それを叶えるため、見た目のデザインははもちろん、裏側のソース部まで高度な技術と最良の仕掛けを施します。
しかし闇雲に何でも高度なものが良いとは限りません。例えば、日常のお買物なら重厚な高級車より、小回りの利く軽自動車の方が、便利な場合もありますよね。大切なのは、それぞれに見合った「最良」。皆様にとっての「最良」を一緒に掘り起こしていきたいと考えています。

コマサプロジェクトでは、分かりやすく使いやすいウェブサイトを制作して喜ばれています。新規でもリニューアルでもお気軽にご相談ください。具体的なサービス内容と費用は以下の通りです。
※価格は税込の総額表示です。
印のついている項目の内容は、右欄で説明しています。

■技術料
項目 費用 説明
◎基本的な費用
企画 10,000円から サイトの規模により異なります
構成 20,000円から
デザイン設計 20,000円から
htmlコーディング 7,000円から A4サイズ大のページ単価
コーディングの内容により異なります
画像加工 1,000円から 1点につき
スクリプト 10,000円から Perl
◎オプション
テキスト打込み 2,000円 1000字毎
フラッシュ 30,000円から  
PDFファイル 1,000円から 軽量化作業は3000円から
広告用バナー 20,000円から  
◎更新
修正・更新 3,000円から A4サイズ大のページ単価
修正内容により異なります

■サイト制作費の目安
基本的なサイト
トップページ(ホームページ)/会社概要/製品・サービス紹介/リクルート/メールフォーム(約5ページ程度)
10万円前後
eショッピングサイト
・販売製品をご自身で登録し、商品を追加していけるタイプのeショップをお考えのお客さま。
約50万円
大規模サイト
・教育機関、医療機関、団体、行政機関などのお客さま。
約50〜500万円

お申し込み


お申し込み

制作事例
こちら

こんな細工1
伏せ込み工事
多くのウェブページでは「集客率を高める」仕掛けが重要です。その一つが、「サーチエンジン最適化」。検索サイトでのアクセス率を高めます。画面の裏側にそのための施工をしっかりと埋め込んでおく。そんな仕事を大切に考えています。

こんな細工2
利用者の視点
例えばリンクボタン。このボタンは訪問者にとっての道先案内役。どんな名前でどんな場所にいくつ設置されているかで、訪問者の「行動」が決まります。
その扱い方一つが、みなさんの目的を叶えるかどうかを握ります。

htmlコーディング
ウェブページは、htmlという言語で記述されています。言語記述(コーディング)が明確でないと、相手に伝わりにくいウェブページとなってしまいます。現在は、特にご希望のない限り、バージョン4のhtmlで記述しています。

スクリプト
メールのフォームや掲示板など、利用者が記述したり選択した内容をリアルタイムに返すことのできるプログラムを指しています。

フラッシュ
マクロメディア社の動画再生ソフト。簡単なアニメのほか、インタラクティブなウェブページを構築できるとして人気があります。ただし、ページの印刷に向いていないことや、ページ更新が簡単ではないことなど、課題も多いソフトのため、主流とはなっていません。

PDF
電子で配布するドキュメントファイルとして、ほぼ標準化されてきたフォーマット。通常はアドビ社が無料で配布している「アクロバットリーダー」で、閲覧できます。