レンタル1 ONEシリーズ

新規レンタル終了
レンタル1 ONEシリーズはレンタル販売を終了しました。ありがとうございました。
ただし、現在ご利用中のお客様のサポートは継続しています。
お取扱いしている サーバーは、次のものです。
※価格は税込の総額表示です。
印のついている項目の内容は、右欄で説明しています。

  プランA プランB プランC プランD
初期設定費 5,250円 5,250円 5,250円 5,250円
価格(1年) 29,400円 39,900円 52,500円 68,250円
総ディスク容量
《ウェブ容量》
《メール容量》
200MB
100MB
100MB
400MB
200MB
200MB
550MB
250MB
300MB
800MB
300MB
500MB
ディスク容量使用割合変更 正規サービスではありませんが、 ご相談ください。
設定変更費:5000円
メール関連機能
ウイルスチェック・駆除 OK OK
アカウント数 10 20 30 50
※デフォルトのアカウント1つを含むアカウントの追加:5つ毎15000円(年間)
→プラン変更の方がお得です
1POPの容量 10MB 10MB 10MB 10MB
メーリングリスト設置数 1 2 3
メーリングリストの追加 メーリングリストの追加:1つ毎15000円(年間)
→プラン変更の方がお得です
転送 OK OK OK OK
自動返信 OK OK OK OK
エイリアス OK OK OK OK
POP befor SMTP OK OK OK OK
サーバ関連機能
OS Linux Linux Linux Linux
設置場所 東京iDC 東京iDC 東京iDC 東京iDC
ファイヤーウォール OK OK
データバックアップ OK OK
FTP OK OK OK OK
セキュアサーバ(SSL ) OK OK OK
データ転送量 無制限 無制限 無制限 無制限
過度に多い場合は専用サーバをご契約ください
スクリプト機能
Perl OK OK OK OK
/usr/bin/perl
SSI OK OK OK OK
拡張子を.shtmlに変更
sendmail(qmail付属) OK OK OK OK
/usr/sbin/sendmail
PHP4
OK OK OK OK
php-imap/php-ldap/php-pgsql





ウイルスチェック・駆除
世界最先端のウイルス検出および駆除テクノロジーとして高い評価を受けているマカフィーのスキャンエンジンを搭載したWebShield e500 Appliance(日本ネットワークアソシエイツ社)を採用して、メールに潜伏したウイルスの進入を防ぐ「ウイルス除去サービス」を導入しています。世界NO.1のシェアを誇るマカフィーの最新技術が、ウイルスの進入を未然に防ぎます。

メーリングリスト
特定のアドレスにメールを送信することで、登録されているメンバーに、自動的にメールを配信するサービスです。管理ソフトウェアは有名なMajordomoを使用しています。

POP befor SMTP
メール送信時に、先に受信する事で送信が可能になります。
この機能は、受信する際にパスワード認証が正しく行われたクライアントマシンのIPアドレスを記憶してそのIPアドレスに対して送信許可をするというものです。※認証後、15分以内の送信を受け付けます。

ファイアウォール
外部からの不正なアクセスからデータを守る為の防護壁です。必要な通信のみを通過させ、不要な通信を遮断することができます。データやプログラムの盗み見、改ざん、破壊等が行われるのを防ぎ、またデータセンタ内へ流れるデータを監視し、不正なアクセスを検出・遮断することができます。

データバックアップ
インターネットを活用していく上で、サーバにいつどんな障害が起きるかわかりません。大切なデータやインストールしたソフトを完全な状態で元に戻すにはデータを常にバックアップしておくことが大切です。
大切なデータを安全に確実に守る為に、ネットワーク上に大容量のストレージサーバを設置して対応します。そのバックアップ方法は耐障害性の向上と高速化、大容量化のすべてを実現できるNASサーバを利用しています。
また、RAID5で構成されたNSAサーバを更に二重化し、お客様のデータを万全な体制で、毎日1回バックアップを行っています。

セキュアサーバ SSL
SSLはデータの盗聴や改竄、サイトのなりすましを防ぐために用いる機能です。一般に、SSLの利用は有料のところが多いですが、プランB以上では、無料で利用可能です。SSLにて情報を暗号化する場合、情報を入力するページをhttps://で始まるURLで指定します。httpの後にsがあります。
正しくSSL認証キーが設定されている場合、ブラウザの右下に鍵のマークが表示されます。

ただし、第三者認証機関への手続きや申請(有料)などは、お客様自身で認証機関にお申し出をしてください。認証機関へ申請するにあたり、サーバーソフトの種類を尋ねられます。サーバーソフトは、Apache+mod_sslです。なお、正式なIDを取得する前に、必ず第三者機関が発行しているテストIDを利用してテストを実施してから正式なIDを取得してください。

代表的な認証機関
日本ジオトラスト
Verisign
Thawte